プレス付きモデル
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発振器ユニットモデル
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超音波溶着機 SONOPET JⅡ2400/JⅡ3600シリーズ 発振器ユニットモデル[SAタイプ]
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専用機モデル
ベーシックモデル
高周波ウェルダー KVシリーズ ベーシックモデル
フットペダルモデル
高周波ウェルダー KVシリーズ フットペダルモデル(単頭式プレス)
高周波ウェルダー KWシリーズ フットペダルモデル(双頭式プレス)
前後スライドテーブルモデル
高周波ウェルダー CKGシリーズ 前後スライドテーブルモデル
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高周波誘導加熱装置 UHT-1500TLC
高周波誘導加熱装置 UHTシリーズ
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多関節ロボット搭載型 LHUシリーズ
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インパルスウェルダー TPHシリーズ トランス一体型/分離型モデル
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最大32通りの接合条件を発振器内部で記憶可能。また、接合結果は650万件以上の保存が可能です。
最大120sqのワイヤーハーネスを接合可能です。半田やろう材などの消耗品を使用せず、コスト削減と環境に配慮した接合が可能となります。 また、バスバーなどの銅板同士の接合も可能です。
超音波金属接合機JⅡ8020M/JⅡ12020Mと連携し、接合結果の表示、接合条件の設定、外部制御の設定、発振器の状態表示などを行うWindows専用の接合管理ソフトウェアの活用例をご紹介します。
接合毎の各データの結果値や接合サイクル中のデータの変化などを表やグラフに表示することで接合工程の「見える化」を実現。 「見える化」のデータをもとに、接合条件の最適化を行うことで「高品質・安定した接合」が可能となります。
接合グラフの活用により、接合条件の最適化を図ることによりタクトタイムの削減が可能です。
従来のRS232C通信では、グラフデータを取得するには3~5秒必要であり、サイクルタイムに影響が出るため、全数管理は困難でした。Ethernet/USBを採用することで、データ通信が高速になり、サイクルタイムに影響を与えず、生産データの全数管理(接合結果、グラフ、条件設定)が可能となりました。
Ethernetでは現場から離れた場所でも管理が可能です。PC1台で複数台の接合機の生産管理も可能となります(J-Toolの複数起動)。 発振器の状態監視(アラーム/警告)機能で、離れていても動作状況が確認できるので安心です。
接合のばらつきがわかる(統計データ機能) 過去データとの比較ができる(データ保存機能) 接合データの解析により、迅速な対応が可能。統計データ表示機能で接合不良を未然に防ぐことが可能となります。
円グラフによる接合の歩留り(良品/不良品の数)を可視化。 接合結果(OK/NG/アラーム)の円グラフ、各接合結果項目の折れ線グラフや分布グラフでの確認、標準偏差の表示などが行えます。
※記載されている製品は、予告なく仕様・寸法が変更になる可能性がございます。
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